新型コロナウイルス感染症対策
いま役立つ企業向け危機管理サービス

インフォコムの危機管理サービスが
感染症拡大防止対策時のコミュニケーションをサポートします

インフォコムの3つの危機管理サービス

阪神淡路大震災以降、25年にわたり安否確認システムを提供し続けた豊富なノウハウで、安心のサービスをご提供します

最新オンラインセミナー開催決定!
『本社と現場のBCP』緊急対応の違いについて考える
7月16日(木)13:30〜
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緊急連絡/安否確認システム
「エマージェンシーコール」

安否確認システムを利用し、毎朝の検温確認など感染症予防対策の指示・啓蒙が可能に
BCPのビジネスチャット
「グループトーク」
〜対策支援キャンペーン〜
在宅勤務時の業務状況や勤務確認など、従業員とのコミュニケーションをサポート
感染症対策
「BCPコンサルティング」

豊富な危機管理コンサルティングの実績であらゆるリスクに対する解決策をご提案
感染症対策
「BCPコンサルティング」

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情報管理ポータルシステム

BCPortal「グループトーク」なら


在宅勤務時の課題である従業員とのコミュニケーションをスムーズに

「業務の進捗が把握できない」「タイムリーな意思疎通がしにくい」
といった課題が生じます。
業務上のセキュリティを確保し、いつでも・どのような状況でも
スムーズなコミュニケーションに役立つBCPortal「グループトーク
お勧めします。

新型コロナウイルス感染症対策における
テレワークでのコミュニケーション 活用例

【1】経営・役員間の
相談/意思決定
機密事項を伴う相談・意思決定ルームとして
【2】対策本部の定常連絡
様々な部門のメンバーで構成される対策本部の連絡ルームとして
【3】現場部門から
対策本部への緊急連絡
現場部門からの緊急連絡受付ルームとして
【4】現場部門の定常連絡
現場部門内での通常連絡ルームとして
【4】現場部門の定常連絡
現場部門内での通常連絡ルームとして

【事例1】経営・役員間の相談/意思決定


機密事項を伴う相談・意思決定ルームとして

「営業を続けるか」「事業を継続するか、撤退するか」というような
機密事項を伴う相談や意思決定など、メールの誤送信や無料アプリの情報漏洩などのリスクが懸念される情報のやり取りに。
セキュリティの担保されたルームでコミュニケーションが可能です。

【事例2】対策本部の定常連絡


様々な部門のメンバーで構成される対策本部の連絡ルームとして

「エリアで対策を変えるか」「事業所ごとに判断する場合の連絡事項」など
様々な部門のメンバーで構成される対策本部の連絡ルームとして
情報共有者を横断的に設定できるグループトークが便利です。

【事例3】現場部門から対策本部への緊急連絡


現場部門からの緊急連絡受付ルームとして

「感染者が発生した」「従業員の家族が発症した」
「疑わしい症状の報告があった」など、現場部門から緊急連絡受付ルームへの
連絡ツールとしてご利用いただけます。

【事例4】現場部門での通常連絡


現場部門内での通常連絡ルームとして

「在宅勤務のシフト連絡」「時差出勤の連絡」「定常的な業務相談」
など、テレワークの状況下での部門内連絡ツールとしてご利用いただけます。

【期間限定】対策支援キャンペーン

新型コロナウイルス感染症対策支援キャンペーン

【グループトーク】
初期費 (通常20万円)
100ID月額 2万円

キャンペーン期間:20年4月16日〜20年6月30日

すでにエマージェンシーコール・BCPortalをご利用いただいているお客様は、100IDを1万円にてご提供いたします。
インフォコムの危機管理サービスで

パンデミックに備える!